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冬期講習  ウィーン冬期音楽講習会
 その他のイメージ (23) |
ウィーン冬期音楽講習会
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| オーストリア・ウィー
ン |
日本語通訳有/日本語通訳なし
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ウィーンで教わる音楽が、ステキ。
ウィーンで迎える新年が、ステキ。
ウィーン国立音楽大学現役教授・元教授たちが開催する海外音大受験のための講習会。
音楽講師の方やレベルアップを目指す方にもゼッタイにお勧め!!
クリスマスからニューイヤーに向けて、素敵にわき立つウィーンの街で、最高峰の名門ウィーン国立音楽大学の教授によるピアノ、バイオリン、フルート、声楽、ピアノ伴奏の講習会が開かれます。
ウィーンに宿る芸術のスピリットに心を揺さぶられ、一流教授の指導を受けて、自分の音楽がひときわ深まっていく経験。他ではゼッタイできません。教授たち
とのミニ観光ツアーやパーティ、さらにオプションの特別講座などを含めた、お得な講習会にぜひ御参加ください。詳しくは続きチェック!
○ウィーン国立音大の現役教授または元教授が、個人レッスン。
○全レッスン日本語通訳つき・日本語通訳なしを選択可能
○教授たちと楽しむ、ミニツアーやパーティも充実。
○受講者全員が出演できるウィーンでの演奏会
○全員参加と選抜者のためのウィーンでのコンサート
○教え方の勉強にもなる、音楽教師のための特別レッスンとレクチャー(レクチャーはオプション)。
○音大入試に役立つ筆記試験対策講座とドイツ語講座(オプション)。
○年末年始のウィーンでのコンサートを鑑賞(オプション)
「音楽の都」、ウィーンで年末年始を著名な教授と共に音楽ずけにしてみませんか?
ウィーンでは音楽が町中に溢れています。どこを歩いても、どこに迷い込んでも、音楽は常にそこにいます。モーツァルトやベートーヴェンをはじめとする、偉
大な音楽家たちが愛した都市で、あなたの技術や感性を磨く大チャンス!! 美しく壮粛にたたずむ教会や建築物は、まるでタイムスリップしたかのように、そ
の時代に生きていた音楽家たちの息づかいを感じさせることでしょう。
そんな音楽の都・ウィーンで超一流のウィーン国立音楽大学現役教授または元教授によるレッスンが開催されます。受験対策や音楽講師のためのレクチャーな
ど、他の講習会で
はなかなか教われないようなしっかりとしたカリキュラムが魅力です。将来ウィーンへ留学を考えている方や、一歩上のレベルを目指したい方には大変お勧めで
す。もちろんレベルアップとして技術を磨きたい方も大・大歓迎です!!
2012年開始の冬期講習会で、ピアノおよびピアノ伴奏を担当するのは、ウィーン国立音楽大学元教授のヴィクトア・トイフルマイヤー先生。指導経験が豊富で、バロックから現代ものまで指導レパートリーが広いこと、教え子の中から名門音大の合格者や国際コンクールの入賞者が多く出ていることなど、日本でも人気の先生です。何よりその温かい人柄で受講生の身になって、音楽に対する感性と情熱を惜しみなく注いでくれます。更に、ウィーンコンセルヴァトリウム私立音楽大学(元ウィーン市立音楽院)カール・バート教授。マスタークラスやウィーンコンセルヴァトリウム私立音楽大学の先生のクラスにも日本人の生徒が多くおり、優しく生徒の事を考えてくれる先生です。
声楽を担当するのは、同じくウィーン国立音大元教授のアデーレ・ハース先生。歌手として現役のときには国立オペラ座などでも活躍し、その著名な功績がある歌手のみに与えられる「Kammersangerin(宮廷歌手)」の称号を国から授与した数少ない素晴らしい女性声楽教授です。上品で素晴らしい人柄で生徒からの信頼も大変厚い先生です。
バイオリンを担当するのは、なんとあの高名なウィーンフィルおよびウィーン国立歌劇場の現役団員(第二バイオリンパートリーダー)で、かつ、ウィーン国立音楽大学教授ゲラルド・
シューベルト先生。お人柄もとても温かい方でとてもお勧め。いつも見る、ウィーンフィル・ニューイヤーコンサートの一番前で演奏する先生のレッスンは、目から鱗。2007年12月には、ハインツ・フィッシャー大統領より職業称号として「教授」の称号を国より授与されました。特にオーケストラ奏者として活躍をご希望の方にはお勧めです。
講習会終了後には、受講者全員によるクラスコンサートおよび、選抜者は、一般のお客様を入れてのコンサートをなんとベートーヴェンがサロンコンサートをしていた「ベートーヴェン記念協会コンサートホール」で開催(参加は自由)。ウィーンでのコンサート経験をぜひご堪能ください。講習会終了後には、それぞれの先生やベートーヴェン記念協会から署名付きの修了証明書(ディプロマ)がもらえるのも魅力的です。また、今回、参加者全員に、ベートーヴェン直筆の「悲想ソナタ第二楽章」(予定)のコピーをプレゼントいたします。
レッスンだけでなく、ウィーンで過ごす年末年始も楽しみの一つ。年末年始のコンサートはもちろん、ウィーン旧市街全体がメガパーティーの会場となり、飲み物やスナック屋台が立ち並び、さま
ざまなストリート音楽やパフォーマンスなどがいっぱい。プラーターの大観覧車の下でもイベントが予定されたり、深夜12時になると、シュテファン大寺院の鐘が鳴り響き、新年を告げ、広場では若者たちが爆竹や花火を挙げて祝うなど、楽しみ方はいろいろです。市内の交通機関で使える8日間チケットが講習会より配布されるので、観光も十分に楽しめますよ。
☆お楽しみプランとして、有名なシュテファン大聖堂からシューベルトが洗礼を受けた教会やモーツァルトやベートーベンなどの楽聖たちが眠る墓地、そしてウィーン国立音楽大学まで、なかなか自分だけでは行けない穴場のスポットをご案内します。
☆ウィーンへの受験準備の来られた方には、大切な受験曲の相談もアドバイスいたします。
●冬期講習会と兼ねてアンドビジョン提携教授陣のレッスン受講も可能です。せっかく海外の講習会に行ったのなら、もう一週間延長して別の先生のレッスンを
受講しておくのも今後留学を考えている方にはよいのでは?
●講習会と同時にドイツ語の語学学校に通うことも可能ですので詳細は、お問い合わせください。
ご注意)参加人数が定員に満たない場合は、プライベートレッスンとなることがありますので予めご了承ください。
ー 講習会詳細 ー
■講習会開催期間■
2012年12月29日(土)~2013年1月5日(土)
※講習会期間の前後の延長は可能です。
※ご都合の悪い方は、短縮する事が可能な場合がありますのでお問い合わせください。
■講習会開催科目■
ピアノ、バイオリン、ピアノ伴奏、声楽
※他の楽器をご希望の場合は、手配可能な場合がありますのでお問い合わせください。
※ピアノ伴奏コースは、二台のピアノで行います。もしパートナー(声楽や楽器)の方が必要な場合は別途料金でパートナーを手配可能です。
※ピアノ伴奏コースはパートナーとご一緒にご参加いただくことが理想的です。
◇講習会オプション◇
1)ウィーン国立音大入試のための筆記試験対策&ドイツ語レッスン(60分X2回)
2)音楽講師のための特別レクチャー(60分) 講師:ヴィクトア・トイフルマイヤー
3)年末年始のウィーン交響楽団などのコンサートチケット予約と購入
■レッスン回数■
プライベートレッスン4回(1回1時間)
※ピアノコースは、一名の先生を選んでいただく事も、二名の先生から2回づつレッスンを受講することも可能です。
※オプションで追加レッスンが可能。
※教授、学生のレベル、人数、専攻によって時間数など変更することがあります。
◇オプションについて◇
1)ウィーン国立音大入試のための筆記試験対策&ドイツ語レッスン
ウィーン国立音大入試のための筆記対策(練習問題など)。また受験に必要なドイツ語を専門家が伝授いたします。
※1名から受講できます。受講人数により料金が変更されます。
2)音楽講師のための特別レクチャー
ウィーン古典派の作品指導についてや、バッハの作品指導法など、どの楽器の専門の方たちにも共通する特別講座(講座は、長年ウィーン国立音大での指導経験
豊かなトイフルマイヤー先生が行います)。
※1名から受講できます。受講人数により料金が変更されます。
3) 年末年始のウィーン交響楽団などのコンサートチケット予約と購入
○2012年12月31日のウィーン交響楽団シルベスターコンサート(コンツェルトハウス大ホール)
演目:ベートーヴェン第九交響曲 合唱付き
指揮 クリストフ・ポッペン
オーケストラ ウィーン交響楽団
ソリスト アンドビジョンにお問い合わせください。
※お席によりお値段カテゴリーが6つランクがございます。お早目のお申し込みが、良い席の予約をお約束できます。また満席の場合はご了承ください。
○2013年1月1日シュトラウスフェスティバルオーケストラマティネ(コンツェルトハウス大ホール)
演目:シュトラウスを中心としたものとなります。
※ウィーンフィルのニューイヤーコンサートと同様の雰囲気が味わえるコンサートです。
※ウィーンフィルのニューイヤーコンサートの手配はできませんのでご了承お願いします。
■オーディション■
なし。
※各コース8名までの先着受付順ですのでお早めに!
■講習会会場(2012/2013年)■
ピアノ・バイオリン・ピアノ伴奏:WENDL UND LUNG(ピアノ会社)
声楽:先生のスタジオ
※先生のスタジオに場所が変更となることもありますので予めご了承ください。
■講習会スケジュール(2012/2013年)■
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日
時 |
詳細 |
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1日目
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12月28日 |
ウィーン着
車でホテルへ |
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2日目
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12月29日 |
開講式・説明会
講習会初日(レッスン1回目) |
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3日目
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12月30日 |
講習会(レッスン2回目) |
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4日目
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12月31日 |
終日自由行動:練習不可
*オプション:ウィーン交響楽団シルベスターコンサート
ベートへーヴェン第九交響曲 合唱付き
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5日目
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1月1日 |
終日自由行動:練習不可
*オプション;シュトラウスフェスティバルオーケストラマティネ
元旦は11 時から市庁舎広場でウィーンフィルのニューイヤーコンサートが大スクリーンに映し出されるなど、いろいろな楽しみ方があります。 |
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6日目
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1月2日 |
市内見学(トイフルマイヤー先生が参加予定) |
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7日目
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1月3日 |
講習会(レッスン3回目) |
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8日目
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1月4日 |
講習会(レッスン4回目) |
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9日目
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1月5日 |
参加者コンサート16:00~18:00
修了証書授与 |
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10日目
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1月6日 |
車でホテルから空港へ
ウィーン発 |
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11日目
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1月7日 |
日本着 |
※スケジュールは例となります。レッスンスケジュールは参加人数等により現地の都合で、変更されますので予めご了承ください。
■曲目・曲数(2012/2013年)■
受講者による自由曲。曲数も時間内で自由。
※講師によっては一回で一曲終わらせる方がいますので、(受講生の自由ですが)3曲程度以上は用意してください。
※演奏曲目は教授と打ち合わせ後となりますが、必ず5分以内程度の短い曲もご用意ください。
■練習室■
WENDL UND LUNG(ピアノ会社)
講習会場と併設する練習室が使用可能(ただし、講習会開催日のみ使用可能。1日3時間まで)。
※規定以上に練習室を使用したい場合は別途料金で練習室をお手配します。
■演奏会の機会■
・最終日に「受講生全員」による演奏会、および、「選抜者」による演奏会が開催されます。受講者全員のコンサートは、クラスコンサートとなります。選抜者による演奏会は、一般のお客様を入れてのコンサートとなります。
・別途、講習会会場でのクラスコンサートを予定しています。
会場:ベートーヴェン記念協会コンサートホール
日時:2013年1月5日 16時予定(選抜者)
<ベートーヴェン記念館>
伯爵夫人アンナマリー・エルドゥディ(1779-1837)所有であった建物に、当時彼女の知り合いであったヴェートーヴェンが招かれ、そこでコンサート
が行われました。元々ベートーヴェンの音楽の支援者であった彼女と、その建物がすっかり気に入ったベートーヴェンは、伯爵夫人から1815-
16年の間、そこへ住まうことを許可され、その間にこの建物で作曲活動に励みながらのサロンコンサートを行いました。それがそのまま残され現在の記念館と
なっています。 ベートーヴェンがコンサートを行った同じその場所で特別にコンサートを行います。
※ベートーヴェン記念協会自らご挨拶もいただける予定です。
※曲の難度や長さには関わらず、暗譜で演奏可能な曲をご用意ください。
※演奏曲目は教授と打ち合わせ後となりますが、必ず5分以内程度の短い曲もご用意ください。
※簡易なコンサート用の服装をご用意ください。
※コンサートの参加は自由です。希望者は全員が出場できます。
※伴奏コースは、コンサート参加には制約がありますので詳細はアンドビジョンカウンセラーまでお問い合わせください。
■宿泊先■
ホテル ドナウワルツァーを予定(シングルルームまたはダブルルーム・朝食付き)
※ダブルルームをご希望の場合、アンドビジョンにて同室になる方をできる限り手配いたします。ただし、他にダブルルームをご希望の方がいらっしゃらない場合は、自動的にシングルルームとなりますので予めご了承ください。
■宿泊期間(2012/2013年)■
チェックイン: 12月28日
チェックアウト:1月6日
※延泊・前泊可。
※講習会期間の前後の延長は可能です。
※ご都合の悪い方は、短縮する事が可能な場合がありますのでお問い合わせください。
■日本語通訳・現地サポート■
◇現地サポート
ウィーン現地スタッフによる電話サポート付き
*緊急の場合(病院等)、スタッフによるサポートが可能。
◇レッスン時の日本語通訳
ピアノ・ピアノ伴奏:日本語通訳付き、または、通訳なしを選択してください。
バイオリン・声楽:日本語通訳兼伴奏付き
*バイオリン・声楽をご希望で、伴奏・通訳が一切不要の方はアンドビジョンカウンセラーまでご相談ください。
■空港送迎■
往復送迎費込み(ウィーン空港)
■受講資格■
特になし。各コース8名までの限定です。
※申込み順ですのでお早めにお申し込みください。
<主な対象者>
・ヨーロッパに音楽留学をご予定の方
・音楽教師
・本場で音楽を学びたい方
・音楽的なレベルアップを考えている方
■教授陣(2012/2013年)■
ピアノ
ヴィ
クトア・トイフルマイヤー
(オーストリア・ウィーン国立音楽大学元教授)
カール・バート
(オーストリア・ウィーンコンセルヴァトリウム私立音楽大学教授)
バイオリン
ゲラルド・シューベルト
(オーストリア・ウィーンフィルハーモニー管弦楽団第二バイオリン首席、オーストリア・ウィーン国立音楽大学教授)
ピアノ伴奏
ヴィクトア・トイフルマイヤー
(オーストリア・ウィーン国立音楽大学元教授)
声楽
アデーレ・ハース
(オーストリア・宮廷歌手、オーストリア・ウィーン国立音楽大学元教授)
■料金(2012/2013年)■
<ピアノ・ピアノ伴奏>
日本語通訳付き
●ホテルシングルルーム:375,000円
●ホテルダブルルーム:346,000円
日本語通訳なし
●ホテルシングルルーム:346,000円
●ホテルダブルルーム:316,000円
<バイオリン・フルート・声楽>
●ホテルシングルルーム:375,000円
●ホテルダブルルーム:346,000円
*伴奏兼通訳となりますので、通訳なしの料金はありません。ただし、伴奏兼通訳が一切不要の場合は、「ピアノ・ピアノ伴奏」の料金が適用となります。
◇オプション料金◇
1)ウィーン国立音大入試のための筆記試験対策&ドイツ語レッスン
受講者1名の場合:38,000円
受講者2名の場合:25,000円
受講者3名の場合:22,000円
受講者4名以上の場合:18,000円
2)音楽講師のためのレクチャー
受講者1名の場合:29,000円
受講者2名以上の場合:19,000円
3) 年末年始のウィーン交響楽団などのコンサートチケット予約と購入
*席によってお値段が変わりますので詳しくはアンドビジョンカウンセラーにお問い合わせください。
4)ピアノ伴奏コースのパートナー
9,000円
*ピアノ伴奏コースで楽器や声楽などのパートナーが必要な方は、別途お手配可能です。詳しくはアンドビジョンカウンセラーにお問い合わせください。
*希望される楽器によってお手配できないことがあります。
5)声楽コースのレッスン以外の伴奏および伴奏者によるコーチング
11,000円
6)レッスン時間外での合せのための伴奏費
50ユーロ/時間
※現地で支払いとなります。
■料金に含むもの■
登録料、講習会費(4回のプライベートレッスン受講料、聴講料、練習室15時間分、オリエンテーション費、コンサート出演参加費、修了証明書など)、(ピアノ以外の方の)レッスン時の伴奏費、(ピアノで日本語通訳を選択した方および器楽・声楽クラスの)日本語通訳費、8日間公共交通機関のフリーパス、市内見学、宿泊手配料、ホテル宿泊費(シングルルームまたはダブルルーム)、食費(朝食)、往復空港送迎費、海外国際送金手数料、海外国際送金銀行受取手数料、出発前サポートサービス費、現地滞在中サポートサービス費(電話のみ)
■料金に含まないものの一部を明示■
航空運賃、海外旅行傷害保険費、市内移動費、電話代、自由行動中の一切の個人的費用、打ち上げ費、昼食、夜食、オプションなど。
■補足■
●格安航空券、海外旅行傷害保険等は別途手配可能ですのでお問い合わせください。
■備考■
(1)【重要】参加人数によっては、プライベートレッスンになる可能性があります。
(2)アンドビジョン企画のため、講習会参加者は日本人のみになります。
(3)参加者全員に、特別にベートーヴェン記念協会から記念館所蔵であるベートーヴェン直筆の「悲想ソナタ第二楽章」(予定)のコピーをプレゼント予定。
(4)海外旅行傷害保険は必ずご加入ください。

■申込締め切り日■ 2012年11月25日
*申込締め切り日以前でも、定員になり次第締め切らせていただきます。
*申込締め切り後でも、コースに空きがある場合は申込み可能な場合がありますのでお問い合わせください。
【ご予約方法】
ご予約方法は、下記の三通りです。
1)お申し込み書をダウンロード
お
申し込み書(PDFファイルのアイコンをクリック)をダウンロードして内容を記載の上アンドビジョンまでファックスまたは郵送してください。
(注意)コース内容は現地の事情、講師の都合等でコース開始前、開始後に変更する場合ありますので、予めご了承ください。
2)お電話での受付をしておりますので、アンドビジョンまでお電話ください。
電話番号:03-3278-3450
3)メールで「お申し込み」とお書きの上、アンドビジョンまで送付ください。追って、アンドビジョンより、ご連絡さしあげます。
info@andvision.net
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(最低)料金:
¥316,000
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