プライベートレッスン 入試対策 オーケストラオーディション対策 スキルアップ コンクール対策 グループレッスン 特別留学プログラム

ヘルベルト・ミュラー ウィーン私立音楽芸術大学元教授・ウィーン交響楽団元首席/ヴィオラレッスン

都市: ウィーン

ウィーン交響楽団首席を務めた、ウィーン私立音楽芸術大学元教授。

バッハや古典もハイセンスなモダン奏法で弾いてみたい方、必見。世界の第一線で活躍する、実績あるヴィオラ教授の刺激的な個人レッスン。

← スワイプ →

生粋のウィーン人であるヘルベルト・ミュラーは、伝統と革新が織り成す、思わず惹き込まれるレッスンで注目を集めている。古典派から20世紀の協奏曲、ソロ楽曲、ソナタなど、一般的なレパートリーを、基本にのっとって教えてくれる。ここまではいわゆる普通のレッスンだろう。その先、そこは経験と感性豊かな彼のスペシャルな部分だ。ヒストリカルなヴィオラ演奏法に基づいたモダン奏法で、バッハなど古典派作品を演奏するという、現代のエッセンスを取り入れている。通り一辺倒だった演奏に、自然と応用力が身に付き、楽曲と音楽への理解を深めることができるのだ。彼は、ウィーン市立音楽院を最高の成績で卒業後、ウィーン国立音楽大学において、著名な教育家ジークフリート・フューリンガーに師事。すでにウィーン交響楽団に入団していた彼は、6年後には首席ヴィオラ奏者となり、現在に至る。ソリストとしては、古典の巨匠ハーガー、日本でも評価の高いフリューベック・デ・ブルゴス、交響曲の改訂で知られるギュルケなど、ひとクセある偉大なマエストロ達と協演し渡り合った。現在は、クレス=ミュラー=スコチッチ弦楽トリオで、その辣腕ぶりを発揮中。1994年、満を持して、ウィーン私立音楽芸術大学(旧ウィーンコンセルヴァトリウム私立音楽大学)ヴィオラ教授に就任。一歩上を行くハイレベルな彼のレッスンは、プロを目指す方のオーディションや、コンクールの準備として定評がある。課題曲の困難なシンフォニーも、彼の指導を受ければ、必ずや自分の世界観で弾きこなせるようになるだろう。

こんな方に向いています

  • 海外渡航中に、現地の先生からプライベートで直接レッスンを受けたい方
  • グループレッスンや講習会ではなく、自分だけの時間で集中して学びたい方
  • 渡航スケジュールに合わせて、レッスン回数を自由に組みたい方
  • 正規留学ではなく、短期滞在中の体験として活用している方も多くいます
  • はじめての海外レッスンで不安がある方も、渡航前から一緒に準備していきます
  • このプログラムだけを目的に渡航している方も多くいます

わからないから、相談する価値がある。

まだ何も決まっていなくても大丈夫です

カウンセリングを予約する 最長60分・完全個別 LINE「レッスンについて聞く」 1〜2往復でOK・気軽にどうぞ

■受講資格■

熱心ならどなたでも受講可能

■おすすめポイント■

ウィーン私立音楽芸術大学(旧ウィーンコンサヴァトリウム私立音楽大学)/元教授
ウィーン交響楽団/元首席

■料金■

レッスン週3回
1週間(6泊):318,950円 (325,750円税込) 出発可能時期:毎週日曜日
2週間(13泊):498,110円 (504,910円税込) 出発可能時期:毎週日曜日
3週間(20泊):663,140円 (669,940円税込) 出発可能時期:毎週日曜日
4週間(27泊):814,280円 (821,080円税込) 出発可能時期:毎週日曜日
プライベートレッスン料(60分/回)、現地宿泊手配費、フラットシェア宿泊費(シングルルーム)、練習室費、空港送迎費、現地滞在中サポートサービス費(電話のみ)、海外国際送金手数料、海外国際送金銀行受取手数料、出発前サポートサービス費、セット割引

■申込締切日■

出発日の6週間前
※申込締切日以前でも、先生のご都合により受講できない場合がありますのでお早めのお申込をお勧めいたします。
※申込締切日以降でも、コースに空きがある場合は申込み可能な場合がありますのでアンドビジョンカウンセラーまでお問い合わせください。

話すだけでも、聞くだけでも、大丈夫です。

音楽留学への道のり
出会う 学ぶ 現地で感じる 次のステージへ
次のステップ: 継続して学ぶなら → オンラインレッスン または 留学サポート相談

よくある質問

現地でのレッスンを経験してみると、次の方向が見えてくることがあります。
「帰国後もこの先生と続けたい」「もっと本格的に学んでみたい」、
どちらの気持ちからでもご相談いただけます。

戻る