⚠️ 開催日程・定員限定|人気教授は早期満席多数

希望の教授がいる場合は特にご注意ください:人気教授の公開レッスンは年1〜2回のみ、次回開催未定の教授も多数

公開レッスン

海外音楽大学教授750名超 世界トップレベルから
直接学べる60分

東京・御茶ノ水で受講可能|対面・オンライン選択可|日本語通訳付き|専用ホール完備
受講33,000円〜|聴講3,300円|年間300名が受講

全楽器・声楽対応
クラシックを中心に、ジャズ・ポップス・ロック等も

海外まで行かずに、本場の教授から直接レッスン

海外往復航空券(エコノミー) 20〜30万円
海外宿泊費(7泊) 14〜30万円
レッスン料(60分×2回) 約8万円
通訳・レッスン室手配(2回) 約4〜5万円
通常、海外でレッスンを受ける場合
合計 46〜73万円
アンドビジョン公開レッスンなら
33,000円〜
※通訳・専用ホール・伴奏手配込み(60分)
伴奏費は別途/ご自身の伴奏者同伴可
世界中のネットワークで多くの公開レッスンを開催
聴講のみなら 3,300円/日 で参加可能

💡 よくある3つの不安にお答えします

Q. 自分のレベルで大丈夫?

A. 多くのコースは音大生・卒業生推奨ですが、聴講(3,300円/日)なら気軽に体験可能。聴講後の受講も歓迎です。

Q. どの教授を選べばいい?

A. 各教授の個別ページで、履歴・専門分野・得意なレパートリー・指導スタイルをご確認いただけます。迷ったら無料相談で最適な教授をご提案いたします。

Q. 希望の教授の日程が合わない場合は?

A. アンドビジョンでは年間を通じて様々な教授の公開レッスンを開催していますので、別の教授のレッスンをご検討いただけます。ただし、人気教授の公開レッスンは年1〜2回のみで、次回開催が未定の教授も多数います。希望の教授がいる場合は、開催中のレッスンを今すぐご確認ください。日程が合わず、どうしても該当教授のレッスンを受けたい場合は、プライベートレッスンをご検討ください。

開催中のレッスン一覧を見る
一覧ページでは以下が確認できます: ✅ 教授の経歴・専門分野 ✅ 開催日程・受講料 ✅ 推奨レベル → まずは気になる教授をチェック

※数十のクラスから選択可能|教授・日程・金額を確認できます

ピアノ|声楽|管楽器|弦楽器|指揮|作曲 ほか

📋 ご利用の流れ

1

このページで確認

公開レッスンの内容・
メリットを理解

2

一覧を見る

教授・日程・レベルを
確認

3

詳細を確認

各コースの内容を
確認

4

申込み

フォームから
申込み完了

公開レッスン(マスタークラス)とは?

一般の聴講生が見学する中で行われるレッスンのことです。

単に教授から指導を受けるだけでなく、「人前で演奏し、評価される」緊張感のある環境が最大の魅力です。コンクールや入試に向けたリハーサルとして、また緊張感の中で実力を発揮するメンタルトレーニングとしても最適です。もちろん、聴講生として他の受講生のレッスンを見るだけでも、多くの学びが得られます。

📌 単発で受講可能:公開レッスンは1回から受講できます。初めての方も歓迎です。

こんな方に最適です

志望校の教授から直接指導を受けて入試対策したい
コンクール前に世界基準で演奏をチェックしてほしい
普段の先生とは違う視点で課題を発見したい
海外留学を検討中で、教授との相性を確かめたい
人前で演奏するの緊張感で演奏する経験を積みたい

受講レベルの目安

【レベル1:初級〜中級】

熱心に練習している方ならどなたでも受講可能です。

演奏例:ツェルニー30番、ブルグミュラー25の練習曲、バッハ インベンションとシンフォニア

【レベル2:中級〜上級】

音高・音大在学レベル、コンクール出場経験者向け

演奏例:バッハ 平均律クラヴィーア曲集、ショパン エチュード、ベートーヴェン ソナタ

【レベル3:上級〜プロ】

音大卒業生、プロ演奏家、音楽教師向け

演奏例:ショパン バラード全曲、ラフマニノフ ピアノ協奏曲、リスト 超絶技巧練習曲

※上記はピアノの例です。各楽器の推奨レベルは、各レッスンページでご確認ください。
※レベル判断に迷う方は、カウンセラーが無料相談で最適なコースをご提案します。

⚠️
世界的教授の公開レッスンは年に数回のみ
人気教授のクラスは早期に満席となる傾向があります。ご希望の日程がある方はお早めにご確認ください。
開催中のレッスン一覧を見る
一覧ページでは以下が確認できます: ✅ 教授の経歴・専門分野 ✅ 開催日程・受講料 ✅ 推奨レベル → まずは気になる教授をチェック

※数十のクラスから選択可能|教授・日程・金額を確認できます

🌍
750名超
世界の教授陣
👥
300+
年間受講者数
📅
20+
運営実績(年)

公開レッスンを開催する
世界的教授の例

ここでは、過去に公開レッスンを開催した代表的な教授をご紹介します。
対面レッスン(来日時)・オンラインレッスン両方の形式で開催しています。
現在開催中のクラスについては、レッスン一覧ページでご確認ください。

アントン・ソロコフ
🎻

アントン・ソロコフ

ヴァイオリン
ウィーン国立音楽大学教授

ウィーン交響楽団コンサートマスター。ウィーン国立音大でソリストと室内楽を指導。伝統的なウィーン式奏法を継承。

こんな方におすすめ:
ウィーン国立音大受験を目指す方、コンクール準備中の方、弦楽器の表現力を高めたい方
ファブリス・ミリシェー
🎼

ファブリス・ミリシェー

トロンボーン
パリ国立高等音楽院教授
フライブルク音楽大学教授

ミュンヘン国際音楽コンクール優勝。パリとドイツの両音楽大学で教授を務める希少な存在。現代奏法にも精通。

こんな方におすすめ:
パリ国立高等音楽院やドイツ音大受験を目指す方、コンクール準備中の方、管楽器のレベルアップを目指す方
ローランド・クリューガー
🎹

ローランド・クリューガー

ピアノ
ハノーファー音楽大学主任教授

ジュネーヴ国際音楽コンクール1位。ヨーロッパ各地でソリストとして活躍。ドイツ・ロマン派作品の解釈に定評。

こんな方におすすめ:
ドイツ音大受験を目指す方、コンクール準備中の方、ピアノの技術と表現力を高めたい方
ヨアンナ・ワヴリノヴィチ
🎹

ヨアンナ・ワヴリノヴィチ

ピアノ
ショパン音楽大学主任教授

ショパンのソロ・室内楽作品全集を録音。ショパン国際ピアノコンクール入賞者を多数輩出。ポーランド・ピアニズムの伝統を継承。

こんな方におすすめ:
ショパンコンクールを目指す方、ポーランド音大受験を目指す方、ショパン作品を深めたい方
アン・ペッカム
🎤

アン・ペッカム

ボーカル(ポップス・ロック等全ジャンル)
バークリー音楽大学主任教授

「ザ・コンテンポラリー・シンガー」等の教本執筆。グラミー賞ノミネート歌手を多数輩出。ジャンルを超えた発声法を指導。

こんな方におすすめ:
バークリー音大受験を目指す方、ポップス・ロック・ジャズのボーカル技術を学びたい方、ジャンルの壁を越えたい方

選べる2つのスタイル

※どちらのスタイルも、このページから一覧に進み、各教授のページで選択できます

憧れの教授は、来日していなくても「オンライン」で繋がれます。
音質にこだわった専用ホールで、世界中どこからでも受講可能です。

対面公開レッスン(来日)
教授と同じ空間で、空気感や呼吸まで学べる
音の響き・細かいニュアンスを直接体感
聴講生の前での人前で演奏するの緊張感
【こんな時に】
希望の教授が来日しているタイミングなら、迷わず対面がおすすめ。非常に貴重な機会です。
オンライン公開レッスン
世界750名超の教授から選べるのはオンラインだけ
近年増加するビデオ審査・オンライン入試の対策に最適
画面越しに自分をどう表現するか、姿勢や表情を含めた実践的なトレーニングになります
専用ホールのプロ機材(マイク・回線)を使用
来日を待たずに、今すぐ必要な指導を受けられる
【おすすめ】
「来日を待っていたら入試に間に合わない」という時こそオンライン。時空を超えて、今すぐ必要な指導を受けられます。

あなたの目的を選んでください

目的に合わせた教授・レベル・料金をご案内します

🎓

音大・音高受験準備

志望校の教授から直接指導

🏆

コンクール・オーディション対策

審査員目線での課題発見

🎵

演奏レベルを高めたい

趣味・プロ・教師向け

🎓 音大・音高受験準備の方へ

この目的の方

音大・音高受験を控えた方、志望校の教授から直接指導を受けて入試で求められる演奏レベルを確認したい方

推奨レベル

レベル2(中級〜上級):音高・音大在学レベル
例:バッハ 平均律クラヴィーア曲集、ショパン エチュード、ベートーヴェン ソナタ

一覧ページでの探し方

「志望校名」「国立音大」「音大教授」のキーワードで探してください

🏆 コンクール・オーディション対策の方へ

この目的の方

コンクール・オーディション前に審査員目線での課題発見と、本番で評価される表現力の向上を目指す方

推奨レベル

レベル2〜3(中級〜プロ):コンクール出場経験者、音大卒業生
例:ショパン エチュード、バラード、ラフマニノフ ピアノ協奏曲

一覧ページでの探し方

「国際コンクール審査員」「オーケストラ首席」のキーワードで探してください

🎵 演奏レベルを高めたい方へ

この目的の方

音楽的深みと表現の幅を広げたい方、本場の教授から学ぶ喜びを体験したい方(趣味・プロ・教師すべて歓迎)

推奨レベル

レベル1〜3(初級〜プロ):熱心に練習している方ならどなたでも
レベル1例:ツェルニー30番、ブルグミュラー25の練習曲、バッハ インベンションとシンフォニア
レベル3例:ショパン バラード全曲、ラフマニノフ ピアノ協奏曲、リスト 超絶技巧練習曲

一覧ページでの探し方

趣味層:「熱心ならどなたでも受講可能」記載のクラスを探す
プロ・教師:「世界的ソリスト」「室内楽専門」「教育法専門」で探す

🎵 趣味・社会人の方も歓迎しています

「音大受験やコンクールは目指していないけれど、世界トップの教授から学んでみたい」
そんな方も、公開レッスンは大歓迎です。

レベル1から受講可能なクラスも多数あります
普段の先生と並行して受講される方も多数
「一生に一度の特別な体験」として受講される社会人も
聴講(3,300円/日)から始めることもできます

※受講レベルに不安がある方は、無料相談でご相談ください

なぜ60分で演奏が変わるのか?

「たった60分で本当に変わるの?」という疑問をお持ちの方へ。
アンドビジョンの公開レッスンが短時間で成果を出せる4つの理由をご説明します。

1

第三者の耳による
課題発見

普段の先生とは違う視点で、自分では気づかなかった課題を的確に指摘。客観的な評価が演奏を変えます。

例:普段の先生からは指摘されなかった呼吸法の改善により、音の伸びが劇的に向上

2

国際基準での
評価

海外音楽大学の入試審査員やコンクール審査員の目線でチェック。世界で通用する演奏へ導きます。

例:海外音大入試で求められる音色・表現力の基準を、日本にいながら確認できる

3

即効性のある
改善ポイント提示

限られた時間で最大の効果を出すため、「今すぐ改善できること」を優先的に指導します。

例:指先と鍵盤の角度を45度に調整することで、柔らかく滑らかで安定した演奏が可能になる

4

聴講生がいる
人前での演奏体験

聴講生の前で演奏することで、人前で演奏する緊張感を体験。リハーサルや度胸試しに最適です。

例:聴講生の前で演奏することで、人前での緊張感に慣れる

1回60分で何が変わるのか

実際の受講例から、公開レッスン1回で得られる具体的な変化をご紹介します

🎹
音大受講生(高3・ピアノ)
音大入試対策
レッスン前の悩み
ベートーヴェンソナタの表現が一本調子で、「どこを強調すべきか分からない」状態。国内の先生からは「もっと強弱を」と言われるが、具体的な改善方法が見えず。
教授からの指摘
「フレーズの頂点を見失っている。各フレーズの"山"を意識して、そこへ向かう道筋を作る」「右手のメロディだけでなく、左手の和声進行が示す緊張と解決を感じて」
レッスン後の変化
早い段階でクレッシェンドをかけず、フレーズの盛り上がりに沿って徐々に音量を増やすことで、曲全体の起伏が明確になった。同じ曲でも立体感が生まれ、録音を聴き返して自分でも驚いた。入試本番でも、この視点を軸に演奏できた。
その後
志望校に合格。
🎻
留学志望(大学3年・ヴァイオリン)
志望校教授との相性確認
レッスン前の悩み
ウィーン国立音大への留学を検討中だが、志望校の教授の指導スタイルが自分に合うか不安。「厳しすぎたらどうしよう」「相性が悪かったら無駄になる」と躊躇していた。
教授からの指摘
「この時代の楽曲にはこのボウイングや指使いが効果的」「広い振幅のヴィブラートは安定しており、とても良い響きになっている。次のステップとして、速さや幅を細かく調整しながら、細かいヴィブラートで音色のバリエーションを増やしていくとよい」
レッスン後の変化
音楽的な対話を通じて、表現について意見を交わしながら演奏を試行錯誤した。具体的な練習法も教わり、表現の引き出しが大きく広がった。この先生なら安心して学べると確信。
その後
現在留学を目指して勉強中。
🎺
大人趣味(社会人・トランペット)
「一度だけ本場の先生に」という夢の実現
レッスン前の悩み
会社員として週末にアマオケ参加。「高音が不安定」「音が細い」と感じているが、趣味なので本格的なレッスンは受けづらい。一度だけ、世界レベルの先生に診てもらいたい。
教授からの指摘
「今の呼吸法では高音低音バランスよく対応できない。各パターンによって僕の呼吸法を真似してみて」
レッスン後の変化
先生の呼吸のタイミングや深さをそのまま真似しただけで、悩みだった高音や、音域の移動が驚くほどスムーズに。無理な力が抜けたおかげで、以前より楽に吹いているのに「楽器変えた? 音がすごく太くなったね」と仲間から驚かれた。
その後
半年後に再受講予定。

※上記は実際の受講例を元にした再構成です。個人が特定されないよう配慮しています。

※レッスン内容や変化の程度は、受講者のレベルや準備状況により異なります。

人気教授のクラスは
第一次締切前に満席

過去、第一次締切(4週間前)より前に
満席となった教授の例:

など、多くの人気教授が早期満席となっています。
人気教授の公開レッスンは年1〜2回のみ。希望の教授がいる場合は、開催機会を逃さないようご注意ください。
次回開催は未定の教授も多くいらっしゃいます。

アンドビジョン公開レッスンが
選ばれる6つの理由

🌍

世界中の一流教授

ヨーロッパ・アメリカの著名音楽大学教授やオーケストラ奏者から、日本にいながら直接レッスンを受講できます。

🎯

新しい視点で上達

普段の先生とは違うポイントや視点で演奏を見てもらうことで、さらにレベルアップ・改善のきっかけをつかめます。

🌏

多様な国から選択

特定の国限定ではなく世界中の先生が在籍しているから、自分に合う国・教授を実際にチェックできます。

💬

安心の日本語通訳

留学経験のあるフレンドリーな日本語通訳者も音楽家なので、言葉の心配なく集中してレッスンを受けられます。

👥

幅広い受講者層

年齢を問わずアマチュア・子供・音高・音大生・プロまで。各コースによって推奨レベルが異なりますので、詳細ページでご確認ください。

🏢

専用ホールで安心

最大30席の専用ホールを使用。YAMAHA C7B、プロ仕様マイク・スピーカー、有線LAN完備。オンラインでもアプリ設定はスタッフが行うので安心です。

こんな方が受講しています

🎓

音大受験を目指す学生

志望校の教授から直接指導を受け、入試対策や課題曲の完成度を高められます。

🏆

コンクール出場者

本番前の最終チェックや、世界的音楽家の視点から演奏を磨き上げます。

🎵

視野を広げたい方

普段とは異なる教授の指導を受けることで、新しい音楽的視点や表現方法を発見できます。

🎹

演奏活動をされている方

プロの演奏家として、より高いレベルの指導を求めている方に最適です。

👨‍🏫

音楽教師・指導者

世界的教授の指導法やアプローチを学び、自身の教育活動に活かせます。

🎼

大人の学び直し

アマチュアや趣味で音楽を楽しむ方も歓迎。本場の教授から学ぶ喜びを体験できます。

受講生の

日本では言われた事の無いフランス人ならではの素敵で分かりやすい例えを言って頂いて表現の幅が広がりました。

— 音大生

その曲だけのレッスンではなく、受講生がこれからピアノを勉強していく上での大切なことを身体を使いレッスンしたり、なぜ作曲家は楽譜に音楽記号を記したのかなど、自分の頭で考えて音にするという大切なことをレッスンされていて、とても学びとなりました。

— 音大生

他の曲でも活かせるようなタッチや考え方を教えていただけて大変勉強になりました。

— 音大生

細かい指遣いやペダリングまで教えていただき、大きく成長したと感じる。

— 音大生

音の色彩表現や指の使い方、表現も先生が実際に歌ったりジェスチャーで伝えてくださったので、自分の中にスッと入り新しいピアノへの表現が見つけられたと感じました。沢山の発見をありがとうございます。

— アマチュア

自分の弱点と向き合えた。引き出しが増えました。

— アマチュア

とても良かった。ヴィブラートや指使いなどについて、普段とは異なる視点からのご指摘をたくさんいただいたので、とても勉強になりました。

— 音高生

一言で伝えるのが難しいくらい素晴らしいレッスンで、今後も機会があれば聴いていただきたいと心から思いました。

— 小学生

久しぶりに基礎的な事の大切さを認識しました。雑に練習していた自分を深く反省する事が出来ました。

— 音楽講師

先生のアイデアの柔軟さに驚きました。楽譜の見方に新たな視点をくださり、とても勉強になりました。

— 音大生

音楽留学への道のり
出会う 学ぶ 現地で感じる 次のステージへ
次のステップ:継続してレッスンを受けたいなら → オンラインレッスンLINEで相談する

よくあるご質問

公開レッスンとは何ですか?

1人の教授が2〜8名の受講生を指導するレッスンで、聴講生(見学者)が入る形式です。単なる指導だけでなく、人前で演奏する実践的な環境で受講できるのが特徴です。緊張感の中で実力を発揮する練習になりますし、他の受講生のレッスンを聴講することで、客観的に音楽を学ぶこともできます。

対面とオンライン、どちらを選ぶべきですか?

「生の音・空間を重視するなら対面」「志望校の先生が来日しない場合や、ビデオ審査対策ならオンライン」をおすすめします。オンラインレッスンは、画面を通してどう自分を表現するかという、近年の入試で重要な「見せ方」のトレーニングにもなります。AIMSホールでは高性能マイクと有線LANを使用するため、自宅より高品質な環境で受講可能です。

どのくらいのレベルが必要ですか?

音楽高校生・音大生・音大卒業生を中心に、音楽を真剣に学びたい方であれば、子供から大人、アマチュアからプロまで幅広くご受講いただけます。基礎的な演奏技術をお持ちの方を対象としていますが、各レッスンの詳細ページで推奨レベルをご確認ください。「自分のレベルで大丈夫か不安」という方は、カウンセラーにお気軽にご相談ください。

どのレッスンを選べばいいか分かりません

数十のクラスをご用意しています。日程・金額・受講条件・教授の専門分野は、各レッスンの詳細ページでご確認ください。ご不明な点があれば、カウンセラーがお電話またはメールであなたの目的・専攻に応じて最適な教授をご提案いたします。

外国語が話せなくても大丈夫ですか?

はい、安心してください。留学経験のある音楽家が日本語通訳を担当します。音楽専門用語も正確に伝わるので、言葉の心配なく集中してレッスンを受けられます。

レッスン時間は選べますか?

はい。60分・90分・120分から選択可能です。最も人気があるのは60分コースです。ご自身の目的や体力、予算に応じてお選びください。

聴講だけでも参加できますか?

はい、聴講での参加も大歓迎です(一日3,300円)。世界トップクラスの教授がどのように指導するのかを間近で見学でき、自分の演奏にも活かせる多くの学びが得られます。ただし、教授によっては聴講不可の場合もありますので、各レッスンページでご確認ください。

1回だけの公開レッスンで効果はありますか?

はい。1回60分で、入試課題曲やコンクール曲の完成度チェック、演奏の課題発見、表現の改善ポイントなど、具体的な成果を得られます。「1時間半で10年分学べた」という受講生の声もあります。レッスン後、さらに学びを深めたい場合は、プライベートレッスンや留学サポートへのステップアップもご案内可能です。

キャンセルはできますか?

レッスン受講日からの日数に応じてキャンセル規定があります:

レッスン受講日 キャンセル料
当日〜7日前 受講料の100%
8〜29日前 受講料の80%
30〜59日前 受講料の50%
60日以上前 受講料の20%

※講師の都合などによる中止の場合は全額返金いたします。

練習時間が十分でなくても受講できますか?

もちろんです。限られた時間で効率的に上達したい方こそ、世界トップ教授の指導が効果的です。60分のレッスンで、今後の練習の方向性が明確になり、限られた時間でも最大の成果を出せるようになります。

レッスンの録音・録画はできますか?

レッスン形式によって異なります。

【対面レッスン】
教授に事前確認のうえ、許可が得られれば録音可能です。ただし、録音をお断りされる教授も多くいらっしゃいます。メモ取りは自由です。

【オンライン公開レッスン】
録画データの提供は行っておりません。レッスン中にメモを取っていただくことをおすすめします。

【オンラインプライベートレッスン】
一部の教授のみ、録画データを提供しています。詳細は各レッスンページでご確認ください。

教授との相性が心配です

各教授の指導スタイル、専門分野、得意なレパートリーなどはレッスンページで詳しくご紹介しています。また、カウンセラーが無料相談60分であなたの目的やレベル、音楽性に合った教授をご提案することも可能です。お気軽にご相談ください。

📋 ご予約・お支払いの基本ルール

お支払い方法

銀行振込、現金のみ。詳細は各レッスンページでご確認ください。

キャンセル規定(要約)

7日前〜当日:100%/8〜29日前:80%/30〜59日前:50%/60日以上前:20%
※講師都合の中止は全額返金

録音・録画

対面:教授の許可制(お断りの場合あり)
オンライン公開:録画提供なし
詳細はFAQをご確認ください

受講レベル

各レッスンにより異なります。詳細ページで推奨レベルをご確認ください。レベル判断に迷う方は無料相談をご利用ください。

※詳細な規定は各レッスンページおよび申込時にご確認いただけます

⚠️ 人気教授のクラスは早期満席

過去、第一次締切(4週間前)より前に満席となった教授が多数います。
開催機会は年に数回のみ。次回開催は未定の教授も多数。
今すぐ空き状況をご確認ください。

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まずは開催中のレッスン一覧から、あなたに最適な公開レッスンを見つけてください。

※数十のクラスから選択可能|各レッスン定員2〜8名|満席次第締切
※日程・金額・受講条件は各レッスンページをご確認ください
※聴講(3,300円/日)での参加も可能です