夏期講習会 講習会

ニューヨーク夏期音楽祭

都市: オネオンタ

アメリカ一流の演奏家と教授たちが、ジャズもクラシックも、総合的に指導する。

演奏テクニックはもちろん、イヤートレーニングやアンサンブルまで幅広くカバーしたスケジュールに沿って、揺るぎのないミュージシャンシップを獲得しよう。

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アメリカ・ニューヨーク州にある、ニューヨーク州立大学オネオンタ校で開かれるこの夏期講習会は、ジャズからクラシックまで、幅広い分野を網羅したコース内容が魅力です。ほぼ全てのオーケストラ楽器、ピアノ、声楽、ミュージカル、ジャズインプロヴィゼーション、指揮、作曲などはもちろん、大小さまざまなアンサンブル、コンピュータミュージック、イヤートレーニング、視奏法、音楽史、そして入門者向けのピアノやギターのクラスまで用意され、受講生の技術レベルと希望に合わせて、密度の高いクラスを自分で様々に組み合わせて、受講することができます(必須コースや選択コース、オーディションによって受講できるコース、オプションの特別コースがあります)。スケジュールを自分でどのように組むかによりますが、朝から夜まで音楽漬けの毎日です。講師陣は、世界的に著名な演奏家や伝説的なジャズミュージシャンをはじめ、フィラデルフィア交響楽団、ニューヨークフィルハーモニックといった一流オケの首席奏者、そして、カーティス音楽院、マンハッタン音楽院、ジュリアード音楽院などアメリカの中でも有名校の教授たちが勢ぞろい。クラシックやジャズのクラスはグループレッスンが基本ですが、オプションでプライベートレッスン(別途料金)を受けることもできます。また、受講生全員が大小どれかのアンサンブルに参加し、演奏会に出演することが義務づけられているほか、期間中に行なわれるオーディションに通過すればソロリサイタルの機会もあります。コース期間は2週間で一区切りとなり、最大4週間まで参加可能です。宿泊は、静かなスタディラウンジやランドリー、コンピュータラボ、共用キッチンなどが整った学生寮の部屋が割り当てられます。週末やフリータイムには、各部屋や練習室などで練習できるほか、受講生同士の交流を深めるイベントや、ミニツアーなどの企画にも参加できます。

こんな方に向いています

  • 海外の名門教授のレッスンを、現地で直接受けてみたい方
  • マスタークラス形式で、自分の演奏を外から客観的に見つめ直したい方
  • 音楽留学・受験準備の第一歩として、現地の雰囲気を体験したい方
  • 60代からはじめて参加された方も多くいます
  • 趣味として音楽を続けている方のご参加も多くいます
  • この講習会だけを目的に毎年渡航されている方も多くいます

わからないから、相談する価値がある。

まだ何も決まっていなくても大丈夫です

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■講習会開催期間■

第一期:2015年7月5日~7月18日
第二期:2015年7月19日~8月1日
※2015年をもって終了いたしました。

■講習会開催科目■

下記のコースをご自分で選択して自分だけのカリキュラムを作成します。ただし、授業によっては同時間に重なってしまうクラスもありますので予めご了承ください。詳細はアンドビジョンカウンセラーまでご相談ください。

▶選択コース
・オーケストラ(室内楽オーケストラ、オーケストラ)
・バンド(吹奏楽、シンフォニックバンド)
・合唱(マドリガルアンサンブル、室内合唱、ジャズ合唱、ニューヨーク夏期音楽祭合唱団)
・アンサンブルと室内楽(全楽器/声楽・ボーカル)
・ソロ演奏(コンチェルトコンクール、学生リサイタル)
・ピアノ(ピアノアンサンブル、ピアノ演奏法、初見と伴奏法)
・弦楽器(ヴァイオリン・ヴィオラテクニック、チェロテクニックとアンサンブル、コントラバステクニックとアンサンブル)
・声楽/ボーカル(声楽テクニック、歌とオペラパフォーマンス、初見の基礎、ブロードウェイレパートリーとオーディションテクニック、ミュージカルシアターパフォーマンス- ブロードウェイの子守唄 -、コマーシャル声優)
・管楽器(金管楽器ウォーミングアップ法、ダブルリードテクニック、リード制作ワークショップ)
・音楽基礎コース(作曲初級、ギター初級、ジャズドラム初級、ジャズピアノ初級、ピアノ初級、指揮法初級、音楽史、音楽理論と聴音)
・ジャズコース(ジャズアンサンブル(選抜者クラス、一般クラス)、ジャズビッグバンド、ジャズコーラス、ジャズコンボ、ジャズ史、ジャズインプロヴィゼーションアンサンブル、即興)

▷オプション
プライベートレッスン(第一期・第二期)、作曲コース(第一期・第二期)、クラシックサクソフォン特別コース(第一期)、クラシックギター特別コース(第一期)、フルート特別コース(第二期)、ユーフォニウム・チューバ特別コース(第二期)、ダブルリード特別コース(第二期)、ProTools特別コース(第二期)

■レッスン回数■

ご自分で選んだ選択クラスや専攻楽器などの組み合わせによって変動します。
授業の取り方によって異なりますが、8:00am〜19:30pm以降までクラスやアクティビティがあります。
※教授、学生のレベル、人数、専攻によってコースがキャンセルされたり、時間数などが変更することがあります。

■オーディション/プレースメントテスト■

オーディションなし。ただし、作曲コースを受講する場合は、事前の書類審査があります。
※所定書式による先生の簡易コメント表を提出します(先生からの書類の提出が難しい場合はアンドビジョンカウンセラーまでお問合せください)。
※コース初日に、現地にてクラス分けのプレースメントテストがあります。自由曲1曲の他、スケール、初見演奏などが行われます。主な目的は、アンサンブル参加などのレベル分けとなります。

■講習会会場■

ニューヨーク州立大学オネオンタ校

■講習会スケジュール■

個々の選択授業やレッスンによって異なります。

<一般的なスケジュール例>
1日目:日本発 現地着 車で宿泊先へ
2日目:講習開始 プレースメントテスト

講習最終日:最終コンサート 講習終了
講習最終日の翌日:現地発 車で空港へ
講習最終日の翌々日:日本着

■曲目・曲数■

選択科目によって異なります。

■練習室■

大学構内の施設や寮で練習可能です。
※コース受講者全員で練習室を共有することになります。

■演奏会の機会■

グループ演奏会の機会が全員にあります。
各セッションの終わりにソロリサイタルの機会がありますが、ソロは選抜者のみ出演が可能です。

■宿泊先■

学生寮(一般的にダブルルーム)。食事付き(朝・昼・夕)
※男性と女性は異なる学生寮に宿泊します。また、年齢等によって宿泊階が分かれます。
※専門カウンセラーが常駐いたします(英語)。

▶宿泊先の施設
ビリヤード台、卓球台、フーズボール台、自動販売機、テレビ、キッチン、ラウンジ、洗濯施設、コンピューターラボなどが備えられています。

■宿泊期間■

チェックイン:講習開始日の前日
チェックアウト:講習終了日の翌日
※延泊・前泊可

■日本語通訳・現地サポート■

◇現地サポート
ニューヨーク現地スタッフによる電話サポート付き(電話のみ)

◇日本語通訳
なし

■空港送迎■

往復空港送迎込み(ニューヨーク州アルバニー)

■受講資格■

11歳〜25歳

■教授陣■

※教授陣は、常任講師と特別ゲスト講師が行います。
※常任講師は全期間指導しているわけではありません。また、講師は講習会開催直前まで変更の可能性がありますので予めご了承ください。
※特別ゲスト講師は通常全期間中の1日のみなど短期間の参加となります。

◇ピアノ
ピーター・ミヤモト
(アメリカ・ミズーリ大学音楽学部准教授)

アヤコ・ツルタ
(カナダ・アルバータ大学音楽学部元客員教授、アメリカ・ミズーリ大学音楽学部元客員教授)

香川恵美
(アメリカ・セントジョセフ大学音楽学部講師)

ジェシ・スタッケン
(アメリカ・ジャズピアニスト/作曲家、アメリカ・ブルーミングデール・スクール・オブ・ミュージック講師)

ランディー・イングラム
(アメリカ・ジャズピアニスト/作曲家)

◇ヴァイオリン
リサ・チップトン
(アメリカ・ニューヨーク・ユース・シンフォニー室内楽ディレクター、アメリカ・スクール・フォー・ストリングス講師)

アン・フォンタネッラ
(アメリカ・ヴァイオリニスト/作曲家)

ソロミヤ・イヴァキフ
(アメリカ・ロンジー音楽院教授、アメリカ・コネチカット大学音楽学部助教授)

パヴェル イルヤショフ
(アメリカ・ヴァージニア交響楽団団員)

◇ヴィオラ
ミランダ・シェラフ
(アメリカ・スクール・フォー・ストリングス講師)

ジョナサン・ウェーバー
(アメリカ・ニューヨーク市立大学クイーンズカレッジ・ローレンスアイスマンセンター教授)

◇チェロ
ザイツ・ミホ
(アメリカ・チェリスト)

オーレ・アカホシ
(アメリカ・エール大学音楽院助教授、アメリカ・マンハッタン音楽院プレカレッジ教授)

◇コントラバス/ベース
ブレント・エドモンドソン
(アメリカ・ランカスター交響楽団首席、アメリカ・ペンシルベニア・フィルハーモニック首席)

エイミー・シュック
(アメリカ・ジャズベース奏者)

◇ギター
マイク・バジェッタ
(アメリカ・ジャズギタリスト、アメリカ・マイク・バジェッタ・カルテットリーダー)

ステファン・マッティングリー
(アメリカ・クラシックギタリスト、アメリカ・ルイスビル大学音楽学部助教授)

◇ハープ
カーリンダ・カルディコット
(アメリカ・ザ・カレッジ・オブ・セント・ローズ音楽学部教授、アメリカ・ハートウィックカレッジ音楽学部講師、アメリカ・スケネクタディ交響楽団首席、アメリカ・キャッツキル交響楽団首席)

◇フルート
ウェンディー・スターン
(アメリカ・フルート奏者)

ボニー・キム
(アメリカ・オールドドミニオン大学コミュニティ音楽学部講師、タイドウォーターコミュニティカレッジ元講師)

パク・ダニエル・ハイソン
(韓国・江陵原州大学校講師、韓国・スンワ芸術高校講師、韓国・總神大學校講師)

リンダ・チェス
(アメリカ・マンハッタン音楽院主任教授、アメリカ・ニューヨーク市立大学クイーンズカレッジ アーロン・コープランド音楽学校元講師)

サミュエル・コールズ
(イギリス・フィルハーモニア管弦楽団首席、イギリス・英国王立音楽院教授)

パク・イギョン
(韓国・ソウル芸術高校講師、韓国・延世大学講師、韓国・韓國藝術綜合大學講師)

◇クラリネット
ヌーノ・アンテューンズ
(アメリカ・マイアミ交響楽団首席)

パスカル・アーチャー
(アメリカ・マンハッタン音楽院プリカレッジ教授、アメリカ・ニューヨーク市立大学ハンターカレッジ音楽学部講師、アメリカ・ロング・アイランド・フィルハーモニック首席、アメリカ・ノースイースト・ペンシルヴェニア・フィルハーモニック首席)

◇オーボエ
ケイトリン ウォーカー
(アメリカ・ニューヨーク大学アシスタント)

イアン・シェーファー
(アメリカ・マンハッタン音楽院プレカレッジ教授)

◇ファゴット
クラシミール・イワノフ
(アメリカ・スケネクタディ・カウンティー・コミュニティカレッジ元講師、アメリカ・キャッツキル交響楽団元団員)

ロバート・フィリップス
(アメリカ・ファゴット奏者)

◇サクソフォン
ジェイソン・リグビー:ジャズ
(アメリカ・ ニューヨーク市立大学シティカレッジ音楽学部講師)

アレハンドロ・アビレス:ジャズ
(アメリカ・ホフストラ大学音楽学部元講師)

アーロン・アーウィン:ジャズ
(アメリカ・サクソフォン奏者)

ポール・コーエン
(アメリカ・マンハッタン音楽院教授、アメリカ・ニューヨーク大学スタインハルト・ミュージック ・ アンド ・ パフォーミングアート教授)

◇トランペット
パトリック・ホフマン
(アメリカ・デラウェア州立大学音楽学部准教授)

マイケル・ゴーラム
(アメリカ・コンコーディア音楽院元講師)

ネイサン・ワーナー
(アメリカ・マンハッタン音楽院元教授)

◇トロンボーン
サミュエル・チェン
(アメリカ・ノックスヴィル交響楽団首席)

ジョン・ヤオ:ジャズ
(アメリカ・トロンボーン奏者)

ティム・ヴォーン:ジャズ
(アメリカ・マンハッタン音楽院プリカレッジ元教授)

◇ホルン
イルゼ・ブリンク=ボタン
(アメリカ・オノンダガ・コミュニティ・カレッジ音楽学部元講師、アメリカ・ウティカ交響楽団元団員)

◇チューバ
ジェイソン・アーノルド
(アメリカ・フェアフィールド大学バンドリーダー)

◇打楽器
クリストファー・ナッピ
(アメリカ・マンハッタン音楽院プレカレッジ 教授、アメリカ・アデルファイ大学パフォーミングアーツ元講師)

ケイト・ジェンティーレ:ジャズ
(アメリカ・ドラマー)

ジェフ・デイビス:ジャズ
(アメリカ・ドラム奏者)

◇声楽
アイヴィー・オースティン
(アメリカ・歌手)

エリザベス・ヴァイグレ
(アメリカ・セントジョセフ大学音楽学部講師)

キャット・カルヴォサ:ジャズ
(アメリカ・セントジョセフ大学音楽学部講師)

◇作曲
ダニエル・オットー
(アメリカ・ジュリアード音楽院プリカレッジ教授、アメリカ・フォーダム大学音楽学部助教授)

マヌエル・ソーサ
(アメリカ・ジュリアード音楽院プリカレッジ教授)

アンドリュー・リン
(アメリカ・作曲家)

<特別ゲスト>
※下記は2014年の特別ゲストです。2015年の先生は発表後更新いたします。

◇指揮
スティーヴン・ライニキー
(アメリカ・ニューヨーク・ポップス・オーケストラ音楽監督)

ジョゼフ・シルヴァースタイン
(アメリカ・カーティス音楽院教授、アメリカ・ボストン交響楽団元コンサートマスター、アメリカ・ユタ交響楽団元音楽監督)

グナット・ソルジェニーツィン
(ロシア・モスクワ交響楽団客員指揮者、アメリカ・カーティス音楽院教授)

◇ピアノ
ジェニファー・ハイゲ
(アメリカ・イサカカレッジ音楽学校准教授)

ローベルト・ケーニッヒ
(アメリカ・カリフォルニア大学サンタバーバラ音楽学部准教授)

ジョアン・ポーク
(アメリカ・マンハッタン音楽院教授)

碓井俊樹
(日本・ピアニスト)

◇声楽
アン・ハンプトン・キャラウェイ
(アメリカ・歌手)

モーリス・ハインズ
(アメリカ・歌手)

ローリ・マッキャン
(アメリカ・モントクレア州立大学音楽学部助教授)

ジョン・フレドリック・ウェスト
(アメリカ・オペラ歌手)

◇作曲
デイヴィッド・ルードヴィヒ
(アメリカ・カーティス音楽院教授)

◇ヴァイオリン
パメラ・フランク
(アメリカ・カーティス音楽院教授、アメリカ・ピーボディ音楽院元教授)

イダ・カヴァフィアン
(アメリカ・カーティス音楽院教授、アメリカ・バードカレッジ音楽院教授)

デイヴィッド・キム
(アメリカ・フィラデルフィア管弦楽団コンサートマスター)

エリッサ・リー・コルホーネン
(アメリカ・ヴァイオリニスト)

ハイメ・ラレード
(アメリカ・クリ―ヴランド音楽大学教授、アメリカ・バーモント交響楽団指揮者)

アーロン・ローザンド
(アメリカ・カーティス音楽院教授)

ジョセフ・シルヴァースタイン
(アメリカ・カーティス音楽院教授、アメリカ・ボストン交響楽団元コンサートマスター、アメリカ・ユタ交響楽団元音楽監督)

◇ヴィオラ
ロベルト・ディアス
(アメリカ・カーティス音楽院教授/校長)

ブレット・ドイブナー
(アメリカ・ケーン大学音楽学部教授)

マーサ・ムーク
(アメリカ・ヤマハ所属アーティスト、電子ヴィオラ/ヴァイオリン奏者)

スティーブン・テネンボム
(アメリカ・カーティス音楽院教授、アメリカ・ジュリアード音楽院教授、アメリカ・バードカレッジ音楽院教授)

◇チェロ
デヴィッド・ゲバー
(アメリカ・マンハッタン音楽院副校長)

ダナ・レオン
(アメリカ・チェロ奏者、トロンボーン奏者)

シャロン・ロビンソン
(アメリカ・クリ―ヴランド音楽大学教授)

ロリー・シンガー
(アメリカ・チェロ奏者、女優)

ピーター・ワイリー
(アメリカ・カーティス音楽院、アメリカ・バードカレッジ音楽院教授)

◇コントラバス
ジョセフ・コンヤース
(アメリカ・フィラデルフィア管弦楽団アシスタント首席)

デヴィッド・グロスマン
(アメリカ・マンハッタン音楽院教授、アメリカ・ニューヨークフィルハーモニック准首席)

ハロルド・ロビンソン
(アメリカ・カーティス音楽院教授、フィラデルフィア管弦楽団首席)

デュアン・ローゼンガード
(アメリカ・フィラデルフィア管弦楽団団員)

◇ギター
ジェームズ・デイ
(アメリカ・ザ・カレッジ・オブ・ニュージャージ音楽学部講師)

◇トランペット
デヴィッド・ビルガー
(アメリカ・カーティス音楽院教授、アメリカ・テンプル大学エスター・ボイヤー音楽&ダンス校講師、アメリカ・フィラデルフィア管弦楽団首席)

ピーター・ボンド
(アメリカ・メトロポリタン歌劇場管弦楽団団員)

◇ホルン
アーロン・ブラスク
(アメリカ・ジャクソンヴィル交響楽団団員)

アンジェラ・コーデル
(アメリカ・ドレクセル大学音楽学部元講師)

ガブリエル・コヴァーチ
(アメリカ・フェニックス交響楽団首席)

◇トロンボーン
ブレア・ボリンジァー
(アメリカ・カーティス音楽院教授、アメリカ・フィラデルフィア管弦楽団首席

スコット・ハートマン
(アメリカ・イエール大学音楽学校教授)

マーク・ケロッグ
(アメリカ・イーストマン音楽院准教授、アメリカ・ロチェスター・フィルハーモニー管弦楽団首席)

◇チューバ
ジェイソン・ハム
(アメリカ・イサカカレッジ音楽学校准教授)

キャロル・ヤンツ
(アメリカ・カーティス音楽院教授、アメリカ・フィラデルフィア管弦楽団首席)

■料金(2015年)■

2週間:499,000円
4週間:769,000円
※ご希望のオプションを受講したい場合は、アンドビジョンカウンセラーまで料金をお問合せください。
登録料、講習会費(受講料、聴講料、練習室、選抜された場合のコンサート出演参加費、コンサート鑑賞費、グループ分けテストなど)、アクティビティ費、現地でのカウンセリング(英語)、宿泊手配料、学生寮宿泊費(ダブルルーム:リネン含む)、食費(朝・昼・夕)、往復空港送迎費(ニューヨーク州アルバニー)、海外国際送金手数料、海外国際送金銀行受取手数料、出発前サポートサービス費、現地滞在中サポートサービス費(電話のみ)

■申込締切日■

2015年5月27日
●申込締切日以前でも、定員になり次第締め切らせていただきます。
●申込締切日以降でも、コースに空きがある場合は申込み可能な場合がありますのでアンドビジョンカウンセラーまでお問い合わせください。

話すだけでも、聞くだけでも、大丈夫です。

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よくある質問

この講習会に「参加してみたい」と感じたなら、その気持ちをそのままお聞かせください。
「自分のレベルで大丈夫か」という段階からでも、参加した先に何が見えてくるかを一緒に考えていきます。

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