音楽専門学校

アトランタ・インスティテュート・オブ・ミュージック The Atlanta Institute of Music

都市: Duluth

ギター、ベース、ドラム、レコーディングの総合プログラムでさらにステップアップを狙う!

アトランタのミュージック・シーンが肌で感じられる環境で自分を磨く。音楽は世界共通語、あらゆるバックグランドの生徒が自分の音楽性を競い合います。

■学校一般情報■

アトランタ・インスティテュート・オブ・ミュージックは、その名の通りアメリカのジョージア州アトランタにほど近いダルースにあります。アトランタと言えば、ジェームス・ブラウン、オーティス・レディング、レイ・チャールズの出身地であり、オールマン・ブラザース・バンドやREMなどのロック・バンドが結成され、またTLCやインディゴ・ガールズといった女性グループの活躍でも知られるアメリカ音楽のメッカのひとつです。1985年に創立されたこの学校は、やがてターゲットを経験者に限定するという方針に基づいてカリキュラムをリニューアルし、主に地元アトランタを中心とするミュージック・シーンで即戦力として活躍可能な人材の育成に携わって来ました。施設も充実しており、クラスルーム、レコーディング・スタジオ、ライブラリー、プライベートレッスン・ルーム、パフォーマンス・ホール、ステューデント・ラウンジ、ビデオビューイング&プラクティス・エリア、デジタル・プラクティス・ルームを完備。ホールとクラスルームには、最新&最高級のギア、アコースティック&エレクトリック・ドラムキットとレコーディング機材が揃っています。カリキュラムの内容はたいへん豊富で、クラシック、ジャズ、ロックなど、音楽のジャンルを超えた多方面にわたる技術を総合的に習得します。授業は、グループ学習やプライベートレッスン、オーディオ&ビデオ・コンピューター・ラボのクラスはもちろん、音楽業界で活躍するプロの著名なアーティストを招いてのライブ・クリニックなどを通して、学生の音楽能力、センス、スキルを徹底的に磨きます。入門者以外は、高卒の資格があれば書類審査に応募可能。ただし、最終的な受け入れは、オリエンテーションで演奏後、決定します。

■学校名■

Atlanta Institute of Music
アトランタ・インスティテュート・オブ・ミュージック

こんな方に向いています

  • 海外の音楽大学・音楽院への正規留学を、本格的に目指している方
  • どの国・学校・専攻が自分に合うかを、専門家と一緒に整理したい方
  • 出願から入学後のサポートまで、一貫してお任せしたい方
  • 「留学できるかどうか」という段階から相談を始められた方も多くいます
  • 保護者様のみで相談を始められた方も多くいます
  • まずは短期プログラムから海外経験を重ねている方も多くいます

わからないから、相談する価値がある。

まだ何も決まっていなくても大丈夫です

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■ジャンル■

総合(クラシック、ジャズ、ロック、その他)

■専攻■

ギター、ベース、ドラムス、レコーディング

■コース■

ギター(レベル1~4、900時間、1年)
ベース(レベル1~4、900時間、1年)
ドラムス(レベル1~4、900時間、1年)
レコーディング(900時間、1年)

■入学時期■

春期・夏期・秋期・冬期の年4回

■コース期間■

1年間

■オーディション■

書類審査。オリエンテーションで演奏後、最終的に受け入れを決定。

■入学資格■

高卒以上。初心者でない事

■卒業後の取得資格■

修了証明書

■料金■

ギター、ベース、ドラムス:16,500ドル
*1年間、授業料のみ
レコーディング:18,115ドル
*1年間、授業料のみ(Pro Tool, Waves certification training manuals含む)

■申込み締め切り■

特になし

■その他■

(1)M-1ビザの書類発行が可能な学校です。
(2)学校入学条件・料金などは、お客様それぞれの条件によって異なることがありますのでアンドビジョンまでご相談ください。
(3)2009年8月現在情報。当該年度や現地の都合によって情報が変更しますので、最新の情報はアンドビジョンカウンセラーまでお問い合わせください。

※学費以外に、別途アンドビジョンのサポート費が必要です。

入試合格前サポートパック  合格後サポートパック

話すだけでも、聞くだけでも、大丈夫です。

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よくある質問

この学校のページを見て「行ってみたい」と感じたなら、その気持ちをそのままお聞かせください。
出願に向けて何が必要か、費用の全体感、どのプランが合うか、一緒に考えていきます。

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