夏期講習会 講習会 オススメ

ムジカルタ音楽アカデミー

都市: ルーファック

世界30カ国毎年400名が参加するアルザスの音楽アカデミー。2026年夏、国際的教授陣100名近くの直接指導で、あなたの演奏が10日間で変わる。

「もっと上手くなりたいのに、環境が整わない」「海外で学びたいけれど、どこを選べばいいか分からない」。そんな音楽家の悩みに応えるのが、フランス・アルザス地方ルーファックで開かれるムジカルタ音楽アカデミーです。総勢100名近くの国際的教授陣による個人・グループレッスン、自由に聴講できる40以上の受講生コンサート、そして練習室も宿泊施設もすべて同じキャンパス内という恵まれた環境が、あなたの音楽をひと夏で確実に深めます。
2026年7月21日〜8月10日

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ムジカルタ音楽アカデミーが開かれるのは、ライン川を挟んでドイツと国境を接するアルザス地方の小さな町、ルーファック。コルマールから車でわずか20分、葡萄畑が丘陵を覆い、中世の街並みに季節ごとの花々が咲き乱れるこの土地は、フランスの中でもひときわドイツ文化の名残を色濃く残し、ワイン街道としても名高い美食と芸術の地です。静かな町並みが夏の間だけコンサートホールに変わるこの場所で、1994年にたった一つのクラスから始まったムジカルタは、いまや世界30カ国から年間400名もの音楽家が集う国際的な音楽祭へと成長しました。ピアノ、ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、ハープ、フルート、クラリネット、ホルン、ギター、声楽、オルガン、合唱指揮、作曲、室内楽など──15を超える専門分野それぞれに、世界的な舞台で活躍する演奏家であり教育者でもある教授陣が、第一期と第二期に分かれて指導にあたります。両期を合わせれば総勢100名近くにのぼる講師陣の厚みが、あなたの専攻分野で最適な指導者との出会いを約束します。アマチュアからプロフェッショナル、未成年の若き音楽愛好家まで、どなたでも参加できるこのアカデミーでは、個人レッスンとグループレッスンが組み合わされ、あなたの音楽哲学と演奏技術の両面を丁寧に磨き上げます。広大な公園に囲まれたキャンパスには、参加者2〜4名につき練習室が1部屋用意され、通常1日3時間程度使用可能です。もっと練習したい方には1日6時間、または1日12時間といったオプションも選べます。宿泊先は3〜5人部屋で、それぞれにシャワーとトイレが完備され、レッスン会場、練習室、食事場所のすべてが徒歩圏内という理想的な環境です。さらに無料オプションとして、大編成の弦楽アンサンブル、声楽ワークショップ、合唱、作曲ワークショップ、レクチャーなどが用意され、ムジカルタ国際音楽祭の全コンサートにも自由に聴講できるため、学びながら一流の演奏に触れ続けることができます。期間中には弓メーカーや弦楽器メーカーによるワークショップも開かれ、楽器選びや調整の知識を深める絶好の機会となるでしょう。40以上のの受講生コンサートがフランス国内の多彩な会場で開催され、リサイタル、室内楽、オーケストラ、合唱といった異なる編成で演奏する経験は、音楽家としての自信と表現力を飛躍的に高めてくれます。未成年の参加者には資格を持つ活動リーダーによる監督体制が整い、スイミングプール、卓球やバスケットボールのできる体育館、サッカーピッチ、フェスティバル・カフェ、テーマイベントの夕べなど、リラクゼーションと交流の場も豊富です。ジャズ、バロックなど多様なジャンルが響き合うこの夏、葡萄畑の麓で音楽と真摯に向き合う10日間は、あなたの演奏人生に忘れがたい転機をもたらすはずです。普段は静寂に包まれた中世の町が音楽の熱気に満ちるこの特別な時間に、あなたも参加してみませんか。詳しい資料のご請求、お申し込み、ご質問は、アンドビジョンまでお気軽にお問い合わせください。

こんな方に向いています

  • 海外の名門教授のレッスンを、現地で直接受けてみたい方
  • マスタークラス形式で、自分の演奏を外から客観的に見つめ直したい方
  • 音楽留学・受験準備の第一歩として、現地の雰囲気を体験したい方
  • 60代からはじめて参加された方も多くいます
  • 趣味として音楽を続けている方のご参加も多くいます
  • この講習会だけを目的に毎年渡航されている方も多くいます

わからないから、相談する価値がある。

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■受講資格■

特になし
※室内楽は個人でも参加可能です。現地にてレベルなどによりグループが作られます。

■講習会開催期間■

2026年7月21日〜8月10日
第1期:2026年7月21日〜7月30日
第2期:2026年8月1日〜8月10日

■講習会開催科目■

ピアノ、ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、ハープ、フルート、クラリネット、オーボエ、ホルン、ギター、声楽、オルガン、合唱指揮、作曲、ピアノ伴奏、室内楽

■レッスン回数■

一般的に2日に1回程度のプライベートレッスンとなります。
※個人レッスンの他、弦楽アンサンブルや合唱など、様々なワークショップや講義などが開催されます(一部有料オプション有)。
※教授、学生のレベル、人数、専攻によって時間数は変更される場合があります。
※教授によってグループレッスンとなる場合があります。

▽有料オプション
室内楽、合唱指揮、作曲、ヨガ、メンタルトレーニングや、初見(初見は、第1期のみ/受験対策可能)などがあります。

■オーディション■

なし

■講習会会場■

高校(LEGTA)

■講習会スケジュール■

講習スケジュールは現地にて発表されます。詳細は現地にてご確認ください。

<一般的なスケジュール例>
1日目:日本発 パリ着 車でパリの宿泊先へ パリ泊(別途宿泊費)
2日目:ホテルからパリTGV駅へ(アンドビジョン現地スタッフがご滞在のホテル等から駅までお連れします)
    講習側の駅へ 講習会場チェックイン 講習開始

講習最終日:講習終了 パリへ移動 パリ泊(別途宿泊費)
講習最終日翌日:パリ発
講習最終日翌々日:日本着

■曲目・曲数■

自由曲
※一般的に1レッスン1曲程度をご準備ください。

■練習室■

あり。約3時間/日程度の使用が可能です。
※高校(LEGTA)
※別途料金で、練習室使用時間を6時間/日、または12時間/日に変更することが可能です。ご希望の方は、アンドビジョンカウンセラーまでお問合せください。

■演奏会の機会■

選抜者コンサートが数多くあります。

■宿泊先■

高校(LEGTA)(3〜5名の共同部屋)。食事付き(朝・昼・夕)
※ミュルーズ駅から講習会場までバスが運行されています。
※プールや運動場などの施設使用が可能です。
※宿泊先にデポジットが必要です。
※18歳以下の未成年の方のためのレジデンスアシスタントがおります。

■宿泊期間■

チェックイン:講習開始日
チェックアウト:講習終了日
※延泊・前泊可
※フライトスケジュールによりますが、1日目(講習開始日の前日)および講習終了日は、パリに宿泊することをお勧めいたします。旅程の詳細は、アンドビジョンカウンセラーまでご相談ください。

■日本語通訳・現地サポート■

▽現地サポート
・アンドビジョン現地スタッフが、現地電話サポートをいたします(電話のみ)。
・アンドビジョン現地スタッフが、お客様の宿泊先までお迎えに行き、TGV電車乗り場までご案内いたします。
(通常、公共交通機関を使用しますが、ご家族で行かれる場合、別途料金でホテルから駅までタクシーを手配することが可能です)。
・別途料金で、TGVのチケット手配が可能です。
・別途料金でパリでのコンサートのチケットの手配が可能です。ご希望の方はお問い合わせください。

▽レッスン時の日本語通訳
なし

■空港送迎■

往路空港送迎付き(パリ・シャルル・ド・ゴール空港からパリ市内ホテル)
※別途料金でパリ市内からシャルル・ド・ゴール空港までの復路空港送迎はお手配可能です。
※空港でのチャイルドケアサービスをご希望の場合は、別途アンドビジョンカウンセラーまでお問合せください。

■教授陣■

▼第1期
▽ピアノ
イーゴリ・アンドレエフ
(スイス・ベルン芸術大学講師)

リディア・ビジャック(※)
(フランス・パリ国立高等音楽院教授、フランス・パリ18区シャルパンティエ音楽院教授)

ウェイユ・チェン
(中国・ピアニスト)

ヴィクトル・シェストパル
(ベルギー・ブリュッセル王立音楽院教授)

エレーヌ・デムーラン
(フランス・アンジェ地方音楽院元教授)

アントワンヌ・ディドゥリー=ドゥマール
(フランス・パリ11区シャルル・ミュンシュ音楽院教授)

ヴィクトリア・ラキッソヴァ
(ドイツ・ベルリン芸術大学教授)

ミャオミャオ・リー(※)
(スイス・ジュネーヴ音楽院教授)

ギレアド・ミショリー(※)
(ドイツ・フライブルク音楽大学教授)

セルゲイ・ミルシテイン(※)
(スイス・ジュネーヴ音楽院元教授)

ゲルリンデ・オットー
(ドイツ・ワイマール・フランツリスト音楽大学元教授)

マルクス・シュタンゲ(※)
(ドイツ・カールスルーエ音楽大学教授)

ガブリエル・テクル(※)
(ベルギー・ブリュッセル王立音楽院教授)

ステパノ・トモポロス
(フランス・ニース地方音楽院主任教授)

フローリアン・ウーリヒ(※)
(ドイツ・リューベック音楽大学教授、ドイツ・ドレスデン・カール・マリア・フォン・ウェーバー音楽大学元教授)

アイケ・ヴァーンハート
(ドイツ・フランクフルト音楽大学教授)

▽ヴァイオリン
フランシス・デュゴワ
(フランス・リヨン地方音楽院元教授、フランス・フランス国立リヨン管弦楽団元コンサートマスター)

ヴィクトリア・カウンツナー(※)
(ドイツ・ヴァイオリニスト/作曲家)

ナージャ・ネヴォロヴィチ(※)
(ドイツ・ケルン音楽大学教授)

ゲオルグ・サルキシャン
(ドイツ・ヴッパータール交響楽団副コンサートマスター)

クリスティアン・スティマ
(ドイツ・フォルクヴァング芸術大学教授)

フロリン・シゲティ(※)
(フランス・エコールノルマル音楽院教授、フランス・パリ国立高等音楽院元教授、フランス・パリ地方音楽院元教授)

ユウキ・ワン(※)
(スイス・ローザンヌ高等音楽院シオン校アシスタント元教授)

▽ヴィオラ
ミシャ・バラン-ドーフマン
(ドイツ・ルリン芸術大学講師)

ドミトリ・ホフマン
(スイス・カライドス応用科学大学音楽学部教授)

▽チェロ
クリスティーナ・ベル
(スイス・スヴィッツェラ・イタリアーナ音楽院教授、フランス・ミュールーズ音楽院教授)

ヨン・チャン・チョー(※)
(ドイツ・フォルクヴァング芸術大学教授)

ジャネット・ギアー=モンガー
(ドイツ・ケルン音楽大学講師)

オルフェオ・マンドッツィ
(スイス・チューリッヒ芸術大学教授、ドイツ・ヴュルツブルク音楽大学元教授)

クラウディオ・パスチェリ
(イタリア・ピネロロ音楽アカデミー教授)

▽ハープ
ジュヌヴィエーヴ・レタン
(フランス・パリ国立高等音楽院教授)

▽フルート
パスカル・フェブリエ
(フランス・リュエイユ=マルメゾン地方音楽院元教授)

ブノワ・フロマンジェ
(フランス・エコールノルマル音楽院教授、ドイツ・ハンスアイスラー音楽大学元教授、オランダ・ハーグ王立音楽院元教授)

ジョナータ・スガンバロ
(フランス・ブローニュ=ビヤンクール地方音楽院教授、フランス・リュエイユ=マルメゾン地方音楽院元教授)

▽クラリネット
マニュエル・プルティエ
(フランス・コルマール音楽院教授、フランス・ミュルーズ交響楽団首席)

▽オーボエ
イレネ・グロズ
(フランス・オーボエ奏者)

▽ギター
カロリーヌ・ドリューム
(フランス・パリ国立高等音楽院教授)

▽声楽
マリー・テレーゼ・ケラー
(フランス・エコールノルマル音楽院教授)

クリスティーヌ・ソルオス
(ベルギー・ブリュッセル王立音楽院教授)

▽合唱指揮
ルピン・ドン
(中国・合唱指揮者)

▽作曲
ヴィクトリア・カウンツナー(※)
(ドイツ・ヴァイオリニスト/作曲家)

▽ピアノ伴奏
福田純子
(フランス・リヨン地方音楽院教授)

▽室内楽
イーゴリ・アンドレエフ
(スイス・ベルン芸術大学講師)

ミシャ・バラン-ドーフマン
(ドイツ・ルリン芸術大学講師)


▼第2期
▽ピアノ
ゾニア・アハカー
(ドイツ・シュトゥットガルト音楽大学講師、ドイツ・ライプツィヒ音楽大学元講師)

アンクーザ・アポデュ
(フランス・サン・クルー音楽院教授)

ジュゼッペ・デヴァスタート
(スペイン・アルフォンソ10世賢王大学音楽学部元教授)

ミカエル・エルツシード(※)
(フランス・パリ国立高等音楽院教授、フランス・ブローニュ=ビヤンクール地方音楽院教授)

マリオン・ジャカール
(スイス・ジュネーヴ音楽院教授)

アレクサンドル・レジェ
(フランス・レンヌ地方音楽院教授)

アクセル・レネルドゥッツィ
(フランス・パリ17区ドビュッシー音楽院教授)

アレクサンドル・ローリー
(フランス・ブローニュ=ビヤンクール地方音楽院教授、フランス・パリ20区ジョルジュ・ビゼー音楽院教授)

カティア・ネミロヴィッチ-ダンチェンコ(※)
(スイス・ジュネーヴ音楽院教授)

コルネリア・オゴルコヴナ
(スイス・ジュネーヴ音楽院教授)

インクン・パク
(韓国・ピアニスト)

マルクス・プラウゼ
(オーストリア・ウィーン市立音楽芸術大学教授)

カタリン・シェルバン
(ルーマニア・ピアニスト)

ギヨーム・シジー
(フランス・パリ国立高等音楽院教授、フランス・ブローニュ=ビヤンクール地方音楽院教授)

ブノワ・トゥレット
(フランス・ディジョン地方音楽院教授)

▽ヴァイオリン
ピンカス・アット
(ドイツ・カールスルーエ音楽大学教授)

カタリーナ・コーディング
(ドイツ・ヴュルツブルク音楽大学講師)

マクシム・ドセール
(フランス・ヴィオラ奏者/ヴァイオリン奏者)

フランシス・デュゴワ
(フランス・リヨン地方音楽院元教授、フランス・フランス国立リヨン管弦楽団元コンサートマスター)

マニュエル エル・クッビ
(フランス・モンルージュ音楽院”ラウール・プーニョ”教授)

マイケル・フォイル(※)
(ドイツ・ケルン音楽大学教授、イギリス・英国王立音楽院元教授)

レート・クッペル(※)
(ドイツ・ニュルンベルク音楽大学教授、ドイツ・バイエルン放送交響楽団元コンサートマスター)

マイテ・ルイ(※)
(スイス・ポピュラーミュージック音楽院教授)

ハンス・ヴェルナー・メーリング
(ドイツ・ライプツィヒ音楽大学教授)

クリストフ・シュトロイリ
(ドイツ・ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団団員)

フェリツィア・テルピッツ
(ドイツ・デトモルト音楽大学講師)

ヘリヴィヒ・ツァック(※)
(ドイツ・ヴュルツブルク音楽大学教授)

▽ヴィオラ
マクシム・ドセール
(フランス・ヴィオラ奏者/ヴァイオリン奏者)

▽チェロ
セバスチャン・ユールト
(フランス・エコールノルマル音楽院教授)

ピエール・ネントヴィヒ
(フランス・マルセイユ地方音楽院教授)

エリック・リヒター
(ドイツ・クロンベルクアカデミー・エマーヌエル・フォイアーマン音楽院教授)

アニエス・ヴェスターマン(※)
(フランス・パリ国立高等音楽院教授、フランス・ブローニュ=ビヤンクール地方音楽院教授)

▽ハープ
ジュヌヴィエーヴ・レタン
(フランス・パリ国立高等音楽院教授)

▽フルート
フランツィスカ・バダーチャー
(スイス・フルート奏者)

ミヒ・キム
(フランス・エコールノルマル音楽院教授、フランス・イシー=レ=ムリノー音楽院教授)

エマニュエル・レヴィル
(フランス・フランス国立リヨン管弦楽団首席、フランス・リヨン国立高等音楽院アシスタント教授)

▽ホルン
ジョッフェ・カルティエ
(フランス・ブルターニュ国立管弦楽団首席、フランス・フランス放送フィルハーモニー管弦楽団元首席)

▽ギター
ダミアーノ・ピサネッロ
(スイス・ギタリスト)

▽声楽
アルバ・イスス
(フランス・ロズニー・スー・ボア音楽院教授)

ヴァンサン・ル・テキシエ
(フランス・歌手)

クリストファー・ロバートソン
(アメリカ・歌手)

▽合唱指揮
ルピン・ドン
(中国・合唱指揮者)

▽オルガン
リオネル・アヴォ
(フランス・リヨン地方音楽院教授)

▽作曲
トマス・ムニュエ
(フランス・作曲家)

▽室内楽
マクシム・ドセール
(フランス・ヴィオラ奏者/ヴァイオリン奏者)

ジョッフェ・カルティエ
(フランス・ブルターニュ国立管弦楽団首席、フランス・フランス放送フィルハーモニー管弦楽団元首席)

フェリツィア・テルピッツ
(ドイツ・デトモルト音楽大学講師)

■料金■

▽18歳以上
1期間:519,650円 (526,450円税込)
2期間:818,870円 (825,670円税込)

▽18歳以下
1期間:530,130円 (536,930円税込)
2期間:839,820円 (846,620円税込)

▽一部教授(※)の追加料金
47,130円 (47,130円税込)

▽オプション
室内楽・ヨガ・メンタルトレーニング・初見の各科目:47,130円 (47,130円税込)
合唱指揮・作曲の各科目:78,560円 (78,560円税込)
講習会費(受講料、聴講料、練習室、必要な場合の伴奏費、選抜者コンサート出演参加費、コンサート鑑賞費、修了証明書など)、講習運営バス運賃、現地宿泊手配費、レジデンス宿泊費(3〜5名使用)、食費(朝・昼・夕)、未成年の場合の講習期間中の18歳以下レジデントアシスタント費、空港送迎費、現地滞在中サポートサービス費(電話のみ)、パリ市内のホテルからパリTGV駅電車乗り場までのお迎えと案内(公共交通機関使用)、海外国際送金手数料、海外国際送金銀行受取手数料、出発前サポートサービス費、セット割引

■申込締切日■

第一次締切:2026年5月15日 第二次締切:2026年6月15日 第三次締切:定員まで
●申込締切日以前でも、定員になり次第締め切らせていただきます。
●申込締切日以降でも、コースに空きがある場合は申込み可能な場合がありますのでアンドビジョンカウンセラーまでお問い合わせください。

話すだけでも、聞くだけでも、大丈夫です。

音楽留学への道のり
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よくある質問

この講習会に「参加してみたい」と感じたなら、その気持ちをそのままお聞かせください。
「自分のレベルで大丈夫か」という段階からでも、参加した先に何が見えてくるかを一緒に考えていきます。

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